特集
おすすめホラー映画
【貞子3D】
数少ないジャパニーズホラームービーでのホラーキャラクターの成功例である『貞子』が帰ってきました。しかも、今度は3D。例のシーンもあるかもしれません。
ストーリーは本来の続編である【ループ】ではなく、オリジナルストーリー。動画サイトに投稿された自殺動画を見た人たちが死ぬという話。
何故かキティちゃんや、ケロロ軍曹とのコラボも展開しています。
- 公式サイト
- 2012年5月12日公開
おすすめホラーアニメ
【さんかれあ】
ゾンビ大好きの降谷千紘(ふるやちひろ)と、ひょんな事から知り合った散華礼弥(さんかれあ)のホラーコメディ。
愛猫のばーぶをゾンビとして生き返らせようと作った薬を、とある事情で飲んだ礼弥はゾンビとして蘇る。
主人公の降谷千紘の部屋に貼ってあるポスターが【ダスク・オブ・ザ・デッド】だったり、小ネタが地味にマニアック。
【黄昏乙女×アムネジア】
創立60年の伝統を誇る私立誠教学園を舞台に、メインヒロインで、幽霊の夕子の死因や、怪談について描いていく作品。
予告等の雰囲気だけで言えば、【Another】や、【世紀末オカルト学院】のような作品を想像させますが、少なくともアニメ版は恋愛部分が強調されています。
おすすめホラーコミック
【バイオハザード 〜マルハワデザイア〜】
週刊少年チャンピオンで始まった漫画版【バイオハザード】。原作はカプコンオフィシャルで、作画は【猿ロック】の芹沢直樹。
3月29日発売分の第6話でいったん休載し、5月31日発売の27号から再開する予定になっています。コミックス第1巻は6月8日発売予定。
ストーリーはオリジナルの新作で、時系列はゲーム版の【バイオハザード5】と【バイオハザード6】の間。アジア最大の学園『マルハワ学園』を舞台にバイオハザードの恐怖を描いています。
おすすめホラーゲーム
【バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ】
ゾンビが徘徊する1998年9月のラクーンシティを舞台に、アンブレラ特殊部隊『U.S.S.』のひとりとなって、アンブレラ社の利益に反する証拠や関係者を抹消するために動くTPS(サード・パーソン・シューティング/3人称視点のシューティング)。
今回の敵はゾンビだけでなく、アンブレラ社がゾンビを発生させた原因である『T-ウイルス』を開発した証拠を押さえに来た米軍の特秘特殊部隊『SPEC OPS(スペック オプス)』が登場。ゾンビVS『U.S.S.』VS『SPEC OPS』の三つ巴の戦いに。
当然、戦いも乱戦になるため、CQC(Close Quarter Combat)と呼ばれる近接格闘システムも充実。即死攻撃の『ブルータル・キル』や、ゾンビを盾に出来る『ゾンビシールド』等につなげる事が出来ます。
数量限定のダウンロードコンテンツは、エリートウェポンパックで、特定の2種類の武器をダウンロード出来ますが、各取扱いショップでダウンロード出来る武器が違うので注意が必要です。また、これらの武器は後日、有料でダウンロードすることも可能とのこと。
- 【バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ】
- 公式サイト
- バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ 数量限定無料DLコード(エリートウェポンパック)付き
(PS3)
- バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ 数量限定無料DLコード(エリートウェポンパック)付き
(X-BOX360)





